2007年8月13日 (月)

意外と、都会なんです。

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 ここは、ショッピングモールです。

 宮古島にも、こんなところがあるんですよ!!

 ちなみに後ろに見えるのは、24時間スーパーです。

 

 沖縄の離島って、「Dr.コトー診療所」や「ちゅらさん」みたいな所ばっか、って思っていませんか?? 僕も初めはそうでした。

 島のクセに深夜営業なんて・・・ そうでは無いんです。

 夜でもクルマは結構、走っています。だって昼間は暑いから。だから夜、活動する人が多いんです。渋滞はしませんけどね。 ちなみに信号(交差点)は、中心街を外れるとほとんどありません。。

島のランチ。

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 「すぶた定食(600円)」

 大衆食堂で食べました。ごはんに冷や奴、宮古そば。そしてボリュームたっぷりの酢豚。味も上等!夏バテぎみの私も、げんきを取り戻しました。

2007年8月12日 (日)

初・那覇(7/26・27)

沖縄移住、です!!!

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 いきなり、シーサーのお迎えです。

 

 

 

 那覇行き最終便。

 実は、飛行機出発ぎりぎりまで、引越しの部屋片付け。

 徹夜作業だったので、乗った瞬間【爆眠】。 気付くと、那覇でした。

 その晩、先輩とご飯を食べに行く予定でしたが、仕事のため一人で国際通りの店で「ゴーヤーチャンポー」を食べました。明日は、ちょっと那覇観光して、宮古島へ移動(=移住)します。

 

翌27日。

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 首里城へ行きました。

 

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 当時は、こんな感じだったんでしょう。。

 

 

 

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 立派な王冠です。

 でも、重さで肩が凝りそうです~。

 

 

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 11時より、ステージ上で「沖縄舞踊」がありました。

 独特の猫背?でゆっくり踊ってました。城内に入らなくて良いので、無料で見れます。

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 おつかれさまでした~。

 

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 トイレも「シーサー」でした。。

 

 

 

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 山城でした。

 

 

地域の食。「農連市場」

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 昼過ぎだと、人はまばらでした。

 (おばあが、売り場で寝てました。動かないので少し心配です。。)

2007年7月21日 (土)

県内外に宮古PRへ/第34代ミス宮古が決定

宮古毎日新聞より
投稿日時: 2007-07-20 14:35:00 (379 ヒット)

國仲、下地、小禄さんの3人

 第三十四代ミス宮古選考会(主催・宮古観光協会)が十九日、宮古島市内のホテルで開かれ、ミス・サンゴに空港スタッフの國仲愛梨(あいり)さん(22)=市平良=、ミス・ティダに家事手伝いの下地美妙恵(みさえ)さん(22)=同=、ミス・ブーゲンビリアにホテルスタッフの小禄志寿香(しずか)さん(22)=市平良出身、東京都在=が、それぞれ選ばれた。あす二十一日の宮古島夏まつり2007ミス宮古発表会で正式に引き継がれ、向こう一年間、各種イベントなどで県内外に宮古をPRする。

 ミス・サンゴに決まった國仲さんは「宮古のことをたくさん勉強したい」と応募。「びっくりしているがうれしい。島の美しさや人情の素晴らしさを多くの人に伝えていきたい。元気さを生かして頑張りたい」と笑顔を見せた。
 ミス・ティダに選ばれた下地さんは「私がミス宮古になるとは思わなかったので驚いている」と緊張した様子ながら、「宮古のきれいな海と空をPRしたい。いろいろな経験をして、自分の成長につなげたい」と抱負を述べた。
 ミス・ブーゲンビリアの小禄さんは高校卒業後、宮古を離れているが「仕事場の理解もあり、自分のレベルアップにもなると思うので、楽しんで頑張りたい」と力強く語り、「いろいろなイベントで宮古の素晴らしさを伝えたい」と話した。
 今回の応募は十八人。書類審査で絞り込まれた十二人が選考会に進んだ。八人の審査員が▽知性▽美ぼう▽タレント性▽品性-などの項目を審査した。宮古観光協会の藤村明憲会長は「小差の審査だった。地元出身の三人には、宮古の観光振興のため、頑張ってもらいたい」と期待を込めた。

第34代ミス宮古に決まった(左から)國仲さん、下地さん、小禄さん=19日、ホテル共和

2007年7月15日 (日)

大本命、宮古島。(7/3、4)

Sangokumanomi

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 中の島ビーチ浜で、シュノーケリングしました!

 ※ 夕方に行くのがポイントです。空いてて、日焼けしない。

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 ここでは、「サンゴ」「クマノミ」が普通に見れます。

 

Srabusora 「srabu-sora.jpg」をダウンロード

 

 

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 こんなビーチが続きます。

 

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 「透明度」、「サンゴ」、「熱帯魚」ともに、

 日本最南端の 波照間 と同レベルでした。

 とても満足できました。

  

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 キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!

 水が飲めそうなくらい、透明です (ノ゚ο゚)ノ ・・・

         (ノ゚ο゚)ノ (ノ゚ο゚)ノ (ノ゚ο゚)ノ 波照間と、同レベル。

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 吉野海岸の朝日です。

 

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 am8:30。人はまばらです。 

 ウミガメの産卵ポイント(シーズンは、6月初旬)

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 パイロット訓練場。

 着陸態勢(1)

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 着陸態勢(2)

 

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 下地島 通り池

 

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 宿泊:宮古島リゾートハウス ざわわ

                           http://www.migresort.com/

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  市街地から離れているため、星空がとてもキレイ。 夜の「東平安名崎」もおすすめ。

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 ゆんたくルーム。

 ここでは、旅の情報交換がたくさんできました。

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 宮古空港まえ。

 屋根瓦の空港は、非常に珍しい。日本であることを忘れさせてくれます。

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 宮古島上空(来間島)

 

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Bokujoujou 「bokujou-jou.jpg」をダウンロード

 さらば、宮古島。

 

 

2007年7月11日 (水)

人生初、バギー!(7/2)in石垣島

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 これが、「バギー」です。

 アクセルは、右手親指。

 ブレーキは、右足。

ギアは、「D」「N」「R」。オートマみたいな感じです。

初めは、ノーヘルで恐かったけど、だんだん慣れてきたら大丈夫だと思います。

離島では、たいてい乗れます! ※まだあまり見かけないので、街中で止まっていると、女子高生の視線は独り占めです。(アートボックスでも勿論、借りれます)

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 ホンモノの紳助です。

 硬い握手が、信頼の証です(笑)

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 紳助のお店「TOMURUhttp://www17.ocn.ne.jp/~tomuru/」では、あっさりヨーグルト(350円)を注文しました。

 日記帳があったので、しっかり「旅日記」書いてきました~。

お腹がすいていたら、「石焼ビビンバ」。これがお薦めらしい。

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 石垣島中央の●●山。

 

 

 

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 ここでは、「グラスボード」に乗れます。

 船の真ん中にガラス板が敷いてあり、海中がよく見えます。

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 さっきの紳助のお店で食事をすると、グラスボートが半額(500円)になります(※利用できるshopは、TOMURUで確認していこう)。レシートは忘れずに!

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 グラスボートで見たクマノミ

 

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 こんな風に覗き込みます(左側の白い帽子)。

 

 

 

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 子供たちは、元気に外で遊んでました。

 

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 石垣西海岸。

 

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 地元のヒーロー、具志堅用高。記念館です。

 

Gusiken1

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 栄光の品です。

 

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 地方での試合が多かったようです。

 13度目の防衛戦(金沢、昭和55)。僕の師匠がどうしても見に行きたかったのに、国体(ボクシング)へ借り出され、泣く泣く3万円のチケットを金券ショップに売られてしまいました (ノ゚ο゚)ノ

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 最近の試合(?)

 

 

 

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 宿舎:プチホテル アートボックス

 http://www.okinawa.fm/artbox/

 石垣島最大級のゲストハウス。空港や港、24時間スーパーも近くにあり便利!

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 施設の屋上です。

 お祭り時は、花火も見えます。

 もちろん、星空も。

 

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 屋上からは、飛行機が見えます。

 ただ、ちょっと五月蝿い。 ※スタッフの方は、音でJALとANAの区別がつくそうです(^。^)

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 一人なら、ゆったり寝ることができます。

 

 

 

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 オリオンビール ビアフェスタ。

 炎天下の中、皆さんゴザ敷いて耐えて(?)ました。 

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 沖縄舞踊(?)

 

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 八重山商工グランド。

 大嶺くんはもう、いません。。

 

最南端の地:波照間上陸!!(7/1)

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  いざ、入島!

 

 

 

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 ターミナルでは、水槽に入った「クマノミ」が迎えてくれます。

 

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 海に向かう途中でも、この青空。

 タノシミ~

 

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  ニシノ浜、到着~!!

 

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Yadokari 「yadokari.jpg」をダウンロード

 キレイな貝を拾おうと思ったら、ヤドカリが。

 持って帰れず、残念。、。

   

 

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 水がきれいなのか、砂が違うのか?

 いずれにしても、凄かった。

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 グッピー(?)の群れ、見えますか??

 

 

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 向こう岸は、西表島です。

 

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 ちょっと、潮が引いてきました。

 

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 ちょっと一息。ランチは、ビーチ徒歩一分のお店で。

 沖縄めんを使った「焼きソバ」。夏はこちらが美味しいでしょう!!

2007年7月 6日 (金)

イリオモテヤマネコ。(6/30)

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 どうやら、ニンゲンに捕まったようです。

 値札をつけて、売られてました(笑)

 

 

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 バスの中からの風景。

 

水牛。(6/30)in由布島

Photo_2 「suigyu-1.jpg」をダウンロード  【西表⇒由布島】

 団体で発車(?)してくれるから、牛が間近に見れます。

 牛なりに「競争心」があるようで、ゴール直前で大逆転などあります。 

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 途中で急に止まり「糞尿」もあります。

 最前列だと、間近で見れます!

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 船頭(?)さんが生声、生演奏で歌ってくれます。

 一緒に歌えるように、座席上に「歌詞カード」があります。 

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 レース前、スタンバイした水牛。

 

 

 

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 西表から歩く二人組み。

 距離は400m。膝もつからないくらいの深さなので、十分歩けます。

ただ、「糞尿」多し。

島に入るには、

1)往復水牛 1,300円

2)徒歩    500円(由布島入島料)

の2パターンがあります。片道水牛はありません。 ⇒なかなか商売上手です。

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 しっかり浸かって休憩中。

 人間と一緒ですね。

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 輪になって、「水中ウオーキング」

 

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 すぐに、乗りこなせるようになりました。

 

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 客待ち。

 

 

 

Suigyuhone 「suigyu-hone.jpg」をダウンロード

 やはり、人間とは違いますね~

 

Choutenji 「chou-tenji.jpg」をダウンロード

 蝶園の中。

 勝手に寄ってきました。日焼けした足には、とても辛かった。。

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 黄色いのが、蝶のサナギです。

 

 

 

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 ダチョウやヤギ、イノシシなどいろいろ住んでました。

 

 

 

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 バリケン。ニワトリ+あひるの鳥です。

 炎天下でも、励んでます!

 

 

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 向こう岸には、小浜島。

 

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星の砂。(6/29)in竹富島

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ここ竹富島には、「星の形をした砂」が手掴みできます。

しかしこれは、海草などに付着して生活している原生動物のなかの有孔虫(ゆうこうちゅう)の死骸。これが星の形に似ているため、星砂と呼ばれるようになったのです。この浜では取りつくされて、他所の浜から運んでいるという噂も・・

 

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竹富島中央にある塔からの眺め。

塔の上に登れるのは、一度に2人。しかも塔が老朽化している。。

知ってしまった私は、もう恐くて登れません。

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 道路が砂になり、自転車では走れません。。

 せっかく借りたのに・・ 舗装しないのは、ハブが通った跡を確認するため。という話もある。

2007年7月 5日 (木)

念願かなって、小浜島!(6/29)

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 こはぐら荘。

 現在、町長(?)の所有。

 週末だけ、利用しているらしい。中には、入れません(_ _)

 

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 おじぃの墓。

 手入れが大変らしい。。

 

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 おじぃの墓からの眺め。

 沖縄では、他界しても眺めがよいところで暮らせる。

「お年寄りは大切にされているな~」と感じるひとときでした。

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 ちゅらさん展望台にある石碑。

 ここから見えるのが、下の「カズヤの木」

  

 

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 カズヤの木。

 見えるかな~?中央右です(ズームで見ると判ります。TVを見てた人なら!)。

 「カズヤの木」には、近くまで行けません。それは、”私有地(牧場)”だから・・

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 シュガーロード。

 えりぃが、学校行くときに通った道。

 

 

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 リゾート地(跡地)。

 

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 そんなに傷みはありませんでした。

 

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 足元注意!

 

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 野良ヤギ?

 結構、この島で見かけます。

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 おおきなクモがいました。

 

 

 

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 さとうきび畑。

 

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 小麦?

 

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 大ガジュマル?

 

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 ハイビスカス

 

 

 

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 サーターアンダギー。

 こはぐら荘前で、売ってました(3個200円)。

安くはないが、「ちゅらさん」情報は、豊富。「カズヤの木」は一度、潮風でやられたらしい。

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 さらば、小浜島!

 

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「ちゅらさん」三昧の一日でした。

もう勘弁。お手上げです!(6/28)in沖縄本島

Nahakousetu

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もう勘弁。お手上げです!

じっくり煮込んで、た・べ・て(^。^)

毎日、那覇公設市場(国際通り)にいま~す。

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 離島(石垣)へ、take off。

 

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2007年6月11日 (月)

タイマイの産卵を確認/城辺保良の「マイバー」海岸

砂浜に上陸し産卵するタイマイ=5日午前1時30分ごろ、城辺保良の通称「マイバー」海岸(小林清重さん撮影)

(宮古毎日新聞より)
投稿日時: 2007-06-11 13:11:00 (94 ヒット)

城辺保良の東平安名崎入り口付近の海岸、通称「マイバー」で今月五日、ウミガメの一種、タイマイが産卵しているのをウミガメ研究家、小林清重さんが確認、撮影した。タイマイの甲羅の長さは八六㌢で、産卵後には、小林さんが個体を識別するため標識を付けたという。

 小林さんは名古屋在住で、ウミガメの生態を調査するため、十年ほど前から産卵時期に合わせて来島している。
 上陸するウミガメに標識を付け移動距離を測定したり、産卵した場所に再び戻ってくるか、などを独自で調査している。
 小林さんは「吉野海岸や新城海岸でもウミガメの産卵は見られるが、最近は訪れる人が多く、ウミガメにとっては必ずしも良い環境とは言えない。それに比べてマイバーは、訪れる人も少なく、それだけに貴重な産卵地と言えるのではないか」と話している。


 小林さんによると、マイバーにはここ数年、年に一-二個体のウミガメが安定して上陸していると言い「研究家の間でも研究場所としての価値が高いと言える」と語った。
 タイマイの日本での生息地は南西諸島付近で、太平洋での分布北限となっている。主にサンゴ礁の発達した浅海に生息する。甲羅はべっ甲と呼ばれ、かんざしやくし、装飾品などの材料になるため乱獲され、絶滅の危機にひんしている。

砂浜に上陸し産卵するタイマイ=5日午前1時30分ごろ、城辺保良の通称「マイバー」海岸(小林清重さん撮影)

2007年6月 7日 (木)

ウミガメの産卵。

ウミガメ産卵/ホテルのビーチ(宮古毎日新聞より)
投稿日時: 2007-06-07 12:35:00 (9 ヒット)
産卵した後、砂をかけて穴を埋め戻すウミガメ=6日午前1時すぎ、ホテルブリーズベイマリーナのビーチ(撮影・名和健太さん)

産卵した後、砂をかけて穴を埋め戻すウミガメ=6日午前1時すぎ、ホテルブリーズベイマリーナのビーチ(撮影・名和健太さん)

上野にあるホテルブリーズベイマリーナのビーチで六日未明、ウミガメが産卵しているのを散歩中の宿泊客が見つけた。アカウミガメとみられるウミガメは、砂浜で穴を掘り、ピンポン玉のような卵を産み落としていたという。

  このホテルのフロント係、名和健太さん(21)が、産卵した後、穴を埋め戻している最中のウミガメを撮影した。「甲羅は一㍍はあったと思う。産卵した後は、後ろ足と前足で、丁寧に砂をかけていた。間近で見られて感動しました」と話した。
 十年以上もこのホテルで勤務しているという女性従業員は「このビーチで、ウミガメが産卵したという話は聞いたことがない」と驚いていた。
 ホテルでは、産卵した場所にロープを張り、ビーチを利用する観光客らに注意を促す張り紙をして保護。ふ化するまでの約五十日間は温かく見守りたいとしている。


ホテルでは、産卵した場所(手前)にロープを張り利用客らに注意を促す張り紙を設置。ビーチには、ウミガメが上陸した跡や海に帰っていく跡がキャタピラーのようにくっきりと残っている=6日、ホテルブリーズベイマリーナのビーチ

ホテルでは、産卵した場所(手前)にロープを張り利用客らに注意を促す張り紙を設置。ビーチには、ウミガメが上陸した跡や海に帰っていく跡がキャタピラーのようにくっきりと残っている=6日、ホテルブリーズベイマリーナのビーチ

2007年5月 6日 (日)

ダチョウの子供たち

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先日、沖縄宮古島に行ってきました。

身長は私より高いのに、まだまだ子ども。歩き方は、ニワトリとキリンを足して2で割ったカンジ。歩幅は広いのに、首を前後に大きく動かしながら歩くから、とってもマヌケOo。。( ̄¬ ̄*)。そこがカワイイ。

でも、とっても臆病モノ。遠くに野良犬が見えただけで、大騒ぎ。山火事でも起きたかのようにメラメラ、檻を壊さんばかりの勢い。こんな一面もあったのか!!

とにかく見てるだけで、とっても癒されました。はるばる行った甲斐があったよー。

カモシカ(?)のような足

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立派な足でしょう?これが、ダチョウの足です。

見た目はしまっているが、食べると柔かい ラシイ。まだまだ、食卓に並ぶのは先のようですね。噂では、高タンパク低脂肪。なかなかヘルシーですね。

マリンブルー・シー

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この日は天気が良かったので、チャリで20Km。宮古島の最北端、池間島まで行ってきました。

4月だと言うのに、紫外線がキツイせいもあって、シッカリ【日焼け】してしまいました。

(帽子がなかったので、アタマにタオルを巻いていたら、その痕がおでこにクッキリついてしまいました(ノ_-。) モチロン、めがねの痕も。)

カメラテクがいまいちなので、もっと良い写真を見たい方は、

http://www.ritou.com/spot/view-ikema-ik11.html

を!

バナナバナ

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これは何か分かりますか??

なんと、バナナの花です。

上のほうに見える緑色の房が、バナナの実です。住宅街に普通に成っていました。「捕られないのかな~?」

オミヤゲは、これ!

旅に行って迷うのが「オミヤゲ」。

こんなものもあります。参考にしてください。

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「泡盛」の小瓶。100cc。ちょっとした方へのオミヤゲには、

喜ばれますよ。

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沖縄と言えば「シーサー」。

魔除けになるらしい。

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ストラップ。シーサーが付いている。

健康運・仕事運などいろいろ種類がある。

 

 

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ペアストラップ。恋人同士、ご夫婦(の仲直り)には良いかも。

地元の人も、あまり知らない・・

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ちょっと変わったモニュメント。

来間島に渡ってすぐのところを左折。ケモノ道へ入ること、徒歩20分。

休憩所らしいのですが、この先には何もない。ある意味、<隠れ家>かも。。